強みの見つけ方を最近よく目にする 昔からあるのだけれど 僕の場合は「心配性」が強みでしょうか


まず強みは生まれつきのものや年少からの環境でできたものの場合が多い。それと後天的に身に付いたものがあげられる。強味について言えば自分で強みと決めればいいので人との比較は全くありません。カッコいいとか頭がいいとかは強味でしょうけど。何がカッコいいのか頭がいいのか比較する基準はありません。なので強みとみんなが想っていることは一般論であなたにとってはどうでもいいこと。自分の強みとは全く関係がありません。そこを理解できれば比較的見つかりやすい(決めやすい)かもしれません。

僕の強みを今の段階でまとめるとこんな感じ。

①楽観的な心配性(年少の頃から)→ 「何事も怒られないように」が意識の中にあるのか?どちらかと言えば心配性。けどあんまり深くは考えないタイプ。悲観的にはならないかな。年少の頃から宿題はきちんとしていた。というより宿題をしないと遊びに行けなかった。要はすることをしないと怒られはしないけれど好きなようにはできなかった。家庭の教育方針かな?そんなことは年少の僕にはわかるはずもなくただ厳しい母に対応するだけだった。ま、それ程厳しくもなかったけど。遊ぶために宿題をすることはそんなに苦にはならなかった。宿題をしていないと次の日の学校でつらい?思いをするのが嫌だったかな。担任の先生がきちんと一人一人見て回るものと提出するものがあった。夏休みの宿題も割と早めに片付けていた。ぎりぎりはそもそも嫌いだったので年少の頃からこんな感じ。これの何が強味?分析すると先で困らないように準備を割と早くからする。計画も早めに立てる。よしこれで準備OK。するとなんとなく安心する。次の日の準備は必ず前日にほぼ終える。仕事については前日に翌日の仕事の内容が決まっている。逆に計画性があるのかどうかわからな人?いわゆる「不思議ちゃんや天然ちゃん」や「スポーツ選手や芸能活動の方」の生き方には本当に憧れますが僕には到底できません。先の安全性が見えるのであれば一度は挑戦したい生き方です。本当にうらやましいです。

②もったいない性(年少の頃から)→ 僕自身これが強みになるかどうかわかりませんが強みと思っています。割とものを捨てない。直して使う。例えば僕の赤いデイバック(HANTEN製)は中学生から使っていて社会人になっても継続して使っていた。底に穴が開いたので26歳の頃に捨てた(替えた)。その当時はそこかしこの上長から「若いのう」と何度か言われた。ペンケースも同じだ。セサミストリートのペンケース(布製)も同じく中学から使っていてこれは45歳ぐらいに穴が開いたので捨てた(替えた)。弁当のしみがついていて味わい深い様相だったのですけどね。何でも直すことや物を大事にすること。逆に粗末にできない。ものを粗末?にする人の気持ちがよく分からない。何でも気前よく変える人。服や持ち物や車が分かりやすいかも。あんまり僕は変えない。服も定番だけだし持ち物も僕が名付けセカンドバック「ちびバック」もかれこれ25年以上使っている。ゴルフの時に使っていたパリ―ゲイツ製のもの。色は黒色でロゴはとっくに消えている。穴も開いてるのだけれどなんとなく使っている。非常に機能的で便利なところが好き。車も今は中古のアルト。20歳代の頃には見栄もあったと思うが新車を2台乗り継いだ。その後は中古車を今2台乗り継いている。しゃしゅは赤い時には

③粘りがある(後天的に身についた)


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